窓の防犯対策のリフォームの費用は?防犯フィルムの相場もご紹介

住宅の防犯性を高めるうえで、最も注意すべき侵入経路が「窓」です。特に1階やベランダに面した窓は空き巣に狙われやすく、ガラス破りや簡易な鍵の解除によって短時間で侵入されてしまうケースも少なくありません。そのため、防犯ガラスや内窓(二重窓)、防犯シャッターや補助錠などを取り入れた窓リフォームは、住まいの安全を確保するために欠かせない対策です。
本記事では、防犯窓リフォームの費用相場(5,000円〜170,000円)とその内訳、施工期間の目安、さらには業者選びのポイントまで詳しく解説します。これから防犯リフォームを検討している方は、ぜひ参考にしてください。

  • 最終更新日:2025年8月18日
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      目次

      窓の防犯対策のリフォームの費用の相場

      コンシェルジュ

      材料費用+施工費用=
      5,000円〜170,000円

      窓の防犯対策のリフォームの費用の相場ですが、「材料費用」「施工費用」があります。それらの総合した平均の費用となります。下の方に内訳詳細を載せてありますのでご確認下さい。また、この費用の相場は一例となっております。正確な費用はリフォーム会社に現場調査をしてもらい見積もりを出してもらいましょう。

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      窓の防犯対策のリフォームについて

      割れた窓ガラス

      住宅の防犯性を高めるために欠かせないのが「窓のリフォーム」です。戸建てでもマンションでも、空き巣の侵入経路として最も多いのが実は「窓」だとご存知でしょうか。特に1階部分やベランダに面した窓は侵入リスクが高く、窓ガラスが割られたり、鍵を外されたりすることで簡単に室内に入られてしまうケースが少なくありません。そのため、防犯性を意識した窓リフォームは、住宅の安全性を大きく向上させる有効な手段です。

      窓の防犯対策とは?

      窓の防犯対策とは、空き巣が簡単に侵入できないようにするための対策で、主に「防犯ガラスへの交換」「補助錠やクレセント錠の設置」「シャッターや雨戸の後付け」などが挙げられます。これらを導入することで、泥棒が侵入に時間をかけざるを得なくなり、結果として犯行を諦めさせる効果が期待できます。

      特に、警察庁の調査では「侵入に5分以上かかると、7割以上の泥棒が犯行を諦める」と報告されています。つまり、防犯リフォームの目的は「短時間で侵入できない環境をつくること」にあるのです。

      空き巣に好まれる窓と嫌われる窓

      空き巣が狙いやすい窓と、逆に嫌う窓には明確な特徴があります。以下の表で整理しました。

      区分特徴リスク・効果
      空き巣が好む窓・室内が丸見えの窓
      ・ロック式でない簡易鍵
      ・普通の1枚ガラス(フロートガラス)
      防犯性が低く、音を立てずに侵入しやすい
      空き巣が嫌う窓・クレセント錠や補助錠がある窓
      ・雨戸やシャッターが設置された窓
      ・内窓(二重窓)がある窓
      侵入に5分以上かかるため犯行を諦めやすい

      このように「手間がかかる」と思わせるだけで、泥棒の侵入リスクを大きく減らすことができます。

      防犯窓リフォームの種類と特徴

      防犯窓リフォームにはいくつかの方法があり、それぞれ効果や費用、メリット・デメリットが異なります。目的や予算、さらに設置する窓の種類や場所に応じて、最適な工事を選ぶことが大切です。以下の表では、代表的な防犯リフォーム方法を比較しています。

      リフォーム方法特徴メリットデメリット
      防犯ガラス交換2枚以上のガラスの間に特殊樹脂フィルムを挟み込み、破壊に強くしたガラス破壊されにくく、防音・断熱効果も期待できる通常ガラスに比べて高価

      防犯フィルム貼付
      既存のガラスに防犯用フィルムを貼ることで割れにくくする低コストで導入でき、既存窓をそのまま利用可能強度は防犯ガラスほどではない。経年劣化で張替えが必要
      補助錠設置クレセント錠に加えて補助錠を後付け安価で手軽に防犯性を高められるガラス自体は割られやすい
      雨戸・シャッター後付け窓の外側に物理的な防御を追加防犯だけでなく、台風や防災にも有効開閉が面倒、電動式は高額
      内窓(二重窓)設置既存窓の内側に新たに窓を取り付ける侵入に時間がかかり、防犯と断熱・防音の効果も大きい室内スペースを取る

      面格子設置
      窓の外側に金属製の格子を取り付け、侵入を物理的に防止・比較的安価で導入できる・外観に馴染むデザインも選べる・工具を使えば外される可能性あり・外観デザインに影響

      防犯ガラス交換

      防犯ガラスは、複数枚のガラスの間に特殊な樹脂フィルムを挟み込んだ構造を持ち、通常のガラスよりもはるかに破壊されにくいのが特徴です。ハンマーで叩いても簡単には割れず、侵入に時間がかかるため空き巣対策に非常に有効です。また、防音性や断熱性も高まり、生活の快適性を同時に向上させられます。ただし、通常のガラスに比べて価格が高く、窓のサイズによっては10万円を超えることもあります。長期的な防犯・快適性を両立したい方におすすめです。

      防犯フィルム貼付

      防犯フィルムは、既存のガラスに透明な特殊フィルムを貼るだけで強度を高められる手軽な方法です。窓ガラスを交換せずに済むため、費用を大きく抑えられるのが最大のメリットです。賃貸住宅や、予算を抑えたい家庭で多く導入されています。ただし、防犯ガラスほどの強度はなく、強い力で繰り返し叩かれると破損する場合があります。また、経年劣化で剥がれやすくなるため、10年前後で張り替えが必要になる点も考慮が必要です。

      補助錠設置

      クレセント錠に加え、窓の上下や中央部分に補助錠を設置する方法です。侵入に必要な手間を増やすことで、防犯効果を高められます。費用も比較的安価で、数千円から導入できる点が魅力です。ただし、窓ガラス自体の強度が向上するわけではないため、ガラス破りに弱いのがデメリットです。補助錠は単独で使うより、防犯ガラスやフィルムと組み合わせることでより効果を発揮します。

      雨戸・シャッター後付け

      窓の外側に物理的な障壁を設ける方法で、防犯だけでなく台風・強風時の飛来物対策や防災性能も兼ね備えています。特にシャッタータイプは電動式を選べばワンタッチで開閉でき、利便性が高いのも魅力です。ただし、費用は他の対策よりも高額になりやすく、電動式だと1窓あたり40万円近くかかる場合もあります。防犯と同時に災害対策を重視したい家庭に適しています。

      内窓(二重窓)設置

      既存の窓の内側にもう一つ窓を追加する工事です。空き巣が侵入するまでの手間と時間が大幅に増えるため、防犯性が高まります。さらに断熱効果や防音性能も得られるため、光熱費の削減や静かな住環境づくりにもつながります。ただし、室内側にもう一枚窓を取り付けるため、開閉スペースが必要になり、窓際が狭くなる点がデメリットです。防犯性と快適性を両立したい方にはおすすめの工事です。

      面格子設置

      窓の外側に金属製の格子を取り付ける昔ながらの防犯方法です。比較的安価で導入でき、外からの侵入を物理的に防ぎます。デザインも豊富で、住宅の外観に合うものを選べば違和感なく設置できます。ただし、電動工具を使えば外される可能性があり、防犯ガラスや補助錠と組み合わせることでより効果的になります。

      コスト重視なら → 防犯フィルム・補助錠
      防犯性と快適性を重視するなら → 防犯ガラス・内窓(二重窓)・面格子
      災害対策も同時に行いたいなら → 雨戸・シャッター

      栗林暁監修者のコメント
      防犯の窓リフォームは「空き巣が嫌がる環境」を作ることが最大の目的です。防犯ガラスや補助錠は比較的手軽に導入でき、雨戸・シャッターや内窓は防犯に加えて防災・断熱効果も得られるため、長期的にはコストパフォーマンスの高い選択肢になります。

      住宅の立地条件や生活スタイルに合わせて、最適なリフォーム方法を選ぶことが安心と安全につながります。
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      窓の防犯対策のリフォームの費用と内訳

      防犯窓のリフォームには、ガラスそのものを強化する方法から、補助錠や外付けの格子・シャッターを取り付ける方法までさまざまな種類があります。以下の表は代表的な防犯リフォームの費用相場と施工期間の目安です。

      リフォーム方法費用相場施工期間の目安
      防犯ガラス交換約40,000円〜100,000円/枚半日〜1日程度
      内窓(二重窓)設置約75,000円〜170,000円/窓半日〜1日程度
      防犯シャッター型雨戸約25,000円〜50,000円/枚1日〜2日程度
      クレセント錠(補助錠)約5,000円〜7,000円/個1時間〜半日程度
      防犯フィルム貼付約20,000円〜50,000円/枚1〜3時間程度
      面格子設置約40,000円〜150,000円/窓(材質・サイズによる)半日〜1日程度

      施工期間は窓の大きさ・設置場所・施工条件によって変動しますが、「小規模工事=即日対応可能、大掛かりな工事=1〜2日程度」 が一般的な目安です。

      防犯ガラスの費用

      防犯ガラスは、通常のガラスに比べて破壊されにくい構造になっており、空き巣の「ガラス破り」を防ぐ効果が高いのが特徴です。2枚以上のガラスの間に特殊な樹脂フィルムを挟み込んでいるため、割れても貫通しにくく、侵入に時間がかかります。そのため泥棒が嫌う設備のひとつとされています。

      費用は窓の大きさや施工方法によって変わりますが、1枚あたり約40,000円〜100,000円が一般的な相場です。この金額には本体価格と施工費用が含まれており、腰高窓のような小さめの窓は安価に抑えられる一方、大型の掃き出し窓や特殊サイズになると10万円近くかかるケースもあります。

      内窓・二重窓の費用

      既存の窓の内側にもう一枚窓を取り付ける「内窓(二重窓)」も、防犯リフォームの有効な方法です。侵入に必要な時間を大幅に増やすことができ、防犯性能を高められるのに加えて、断熱性や防音効果も同時に得られるのが大きなメリットです。

      費用は本体価格で約45,000円〜100,000円、さらに後付け施工費用として約30,000円〜70,000円がかかります。つまり、総額では約75,000円〜170,000円/枚程度が相場です。導入費用はやや高めですが、「防犯+快適性」を両立したい方に人気があります。

      二重窓・二重サッシ(内窓)のリフォームの費用相場は?内訳やビフォーアフター施行事例もご紹介!

      防犯シャッター型雨戸の費用

      窓の外側に雨戸やシャッターを取り付ける方法も有効です。シャッターは窓そのものを物理的に覆ってしまうため、侵入防止効果はもちろん、台風や強風による飛来物から窓を守る防災効果も期待できます。

      設置工事は外壁に下地工事を行い、支柱を打ち付けて雨戸を取り付ける流れになります。費用は1枚あたり約25,000円〜50,000円が相場で、材質やシャッターの種類(手動式・電動式)によって変動します。電動シャッターを選べば利便性は格段に向上しますが、その分費用は高額になる傾向があります。

      窓の雨戸・シャッターのリフォームの費用と価格の相場は?

      クレセント錠の費用

      窓の標準的な鍵であるクレセント錠を強化・交換するのも、手軽にできる防犯リフォームのひとつです。窓の補助錠として後付けするタイプも多く、侵入に必要な時間を増やす効果があります。

      費用は比較的安価で、約5,000円〜7,000円/個が目安です。コストをかけずに防犯性を高めたい方に向いていますが、ガラス自体が割られやすいままなので、ガラス強化リフォームと併用するのがおすすめです。

      窓の防犯フィルムの費用

      既存のガラスに防犯フィルムを貼る方法もあります。フィルムがガラス片を保持するため、割れてもすぐに穴が開かず侵入を防ぎます。窓を交換せずに済むため、比較的低コストで導入できるのが大きなメリットです。

      費用はフィルムの厚さや性能によって変わりますが、1枚あたり約20,000円〜50,000円が相場です。比較的安価に導入できる反面、防犯ガラスに比べると強度は劣り、経年劣化によって張り替えが必要になる点には注意が必要です。

      面格子設置の費用

      窓の外側に金属製の格子を取り付ける方法です。シンプルながらも物理的な侵入防止効果があり、昔から人気のある防犯リフォームです。材質によって価格差が大きく、アルミ製は安価(4万円程度)ステンレスやデザイン格子は高額(最大15万円前後)になります。施工は半日〜1日程度で完了するケースがほとんどです。ただし工具で外されるリスクもあるため、防犯ガラスや補助錠と組み合わせると効果的です。

      面格子のリフォーム(取り付け・交換・修理)の費用は?種類別相場やどこに頼むか、ホームセンターは安いのかもご紹介

      栗林暁監修者のコメント
      防犯リフォームは、窓の種類・設置場所・目的によって最適な方法が異なります。複数の対策を組み合わせることでより高い効果を得られるため、実際にリフォームを検討する際は、まず現地調査を行い、複数業者から見積もりを取ることが大切です。
      窓・玄関リフォームどこに頼めばいいの?
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      窓の防犯対策のリフォーム業者はどこに頼むのが正解?

      業者を選ぶポイントは、「特化した専門業者」「実績が豊富」「アフターサービス」「瑕疵保険加入会社」の4点が重要となります。

      特化した専門業者

      リフォーム業者には、それぞれ得意な分野や専門領域があります。専門工事に特化している業者を選ぶことで、施工品質が高く、工事もスムーズに進みやすくなります。

      一方で、専門外の業者に依頼してしまうと、「施工の質が悪い」「仕上がりに不満がある」といったトラブルにつながる可能性があります。また、大手リフォーム会社やホームセンターなどは、自社では施工せず下請け業者に発注するケースが多く、中間マージンが加算されて費用が割高になることもあります。

      以下は、依頼先の種類ごとの特徴と中間マージンの目安をまとめた表です。

       特徴中間マージン発生率
      メーカー費用は高額だがメンテナンスやアフターフォローが充実している。約2割〜4割積水ハウス・大和ハウス・新築そっくりさん
      LIXIL・YKK AP・三協アルミ・不二サッシ
      家電量販店家電量販店の製品なら安く購入できる場合はあるが、業者の質は、ハウスメーカーに比べ劣る。約1割〜4割エディオン・ジョーシン・ヤマダ電機
      ホームセンター一部店舗では施工を受け付けているが、外注になることが多く質にばらつきあり約1割〜4割コーナン・カインズホーム・ロイヤルホームセンター・ビバホーム・コメリ
      建築事務所・設計事務所おしゃれなデザインや思い通りに間取りを作成してくれるが、単体工事には不向き。約1割〜4割
      工務店大工を中心に専門業者が集まっているので、どんな工事にも対応できるが、中間マージンが発生する。約1割〜2割
      リフォーム会社流行りの情報もいち早く取り入れているので的確なアドバイスが貰える。約0.5割〜2割
      サッシ業者(特化した専門業者窓をメインに工事をしているので安心で安価。0%(直接依頼)地元の業者・個人業者など

      比較的小規模なリフォームであれば、特化した専門業者に直接依頼するのが最もコストパフォーマンスに優れた選択肢です

      リフォームはどこに頼むのが正解!?2割以上『損』しないための業者選びの方法

      実績が豊富

      実績が豊富な会社を選ぶのが安心です。確認方法は、HPに施工事例があるか、毎度更新されているか確認しましょう。きっちり更新されている会社は、仕事のきっちり度合いにも繋がってきます。

      アフターサービス

      アフターサービスがしっかりしていると施工後の修理を無料でしてくれたり、定期的に確認をしにきてくれたりします。アフターサービスが悪いと有償の修理であったり、施工後に見つかった業者のミスでも自腹で負担させられる場合があります。

      瑕疵保険加入会社

      瑕疵保険とは、工事中に業者が何かを破損させてしまった場合に利用できる保険です。これに入っていない場合、高額な修理費用も自腹で負担しないといけない場合があります。

      窓の防犯対策のリフォームを激安・格安でするには?

      激安・格安

      防犯の窓と防犯フィルムを激安・格安でするには、相見積もりを取り、業者の費用を比較することです。


      全てのリフォームに適用!リフォームを激安・格安にする方法は?

      防犯の窓と防犯フィルムを依頼できる業者は、ハウスメーカー・工務店・各業者・建築事務所など各県に数多く存在します。理想のプランや費用で対応してくれる業者を探すには、複数の会社・業者を比較しながら見定めます。

      相見積もりとは?

      相見積もりとは、数社から見積もりを取り、価格や費用を比較検討することを意味します。

      防犯の窓と防犯フィルムを安くするには、相見積もりが重要となりますが、相見積もりを自分で行うと手間と時間がかかります。また、優良会社を見定め依頼をしないといけないので会社探しが難しく最悪の場合、悪質業者に依頼することがあり、想定以上の高い費用で防犯の窓と防犯フィルムを行うことになってしまいます。そうならない為にもオススメなのが、一括見積もり無料サービスを利用しましょう。

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      『全てがわかる!』
      窓のリフォームの費用に関する記事を全てまとめましたのでご覧下さい。
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      参考:
      窓のリフォームの費用と価格の相場は?






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